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Hi, I'm studying Radio and Television at Arkansas State University.

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Hi, again. This is going to be my last post on this blog. Once you read my blog, I think you can understand me little bit. ;)

In this Intro to Internet Communication class, I’ve learned a lot. Also recently, I just get information from Internet. However when I’m studying in the class, I could notice “introducing something with internet” is so fun. At this time everyone can publish information through Internet.  It’s good thing, I think. Because everyone can share the information and their concerns. We do this kind of thing through Facebook everyday without notice. Sometimes it’s going to be a mistake and misunderstand, however we can know each other easily and can tell what I think. Somebody said Internet loose personal characteristics, but I don’t think so. When the world can easily to share, we have to have a personality and we can grab someone’s mind. As a filmmaker, this era of the Internet is so interesting. We can post our video without any censorship and we can share freely. I respect some popular singer from youtube. Because I think they could get popularity with their motivation. I believe ideal form of the Internet should be “It can share valuable things which created by audiences. And everyone can be creator with Internet.”

I’ve learned important thing “relationship of people and Internet” though this class.

Thank you for reading my blogs. :)

aaaa
ああああ
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ブログを開設しました!

みなさん!はじめまして!
アメリカにあるアーカンソー州立大学に大学留学をしているかずきちと言います。
今回、自分自身4年生になり今年で大学も卒業(予定)!です。
そのため、いままでを振り返り、また今後の進路を考えるそのプロセスの一つとしてブログを書かせてもらいます。

高校、そして大学時代の最初の方では
“かずきちのシネマレビュー”
をAmebloで書いていました。

アメリカに向かう
初めてアメリカに向かう4年前の自分

これを見たら分かるのですが、昔の自分の夢は映画監督になることでした。
もうひとつの夢にコンピュータで世界を変えたいというものもあるのですが、これはまたのちほど話します。

小さい頃から僕は映画が大好きで、高校時代はたとえ寝る時間を削ってでも映画鑑賞に明け暮れていました。
留学をしようと決めたのもその時のことです。
というのも、大学ではなくアメリカの専門学校に進学して映画の勉強に専念したかったのです。
高校時代、僕はたくさんの刺激的な仲間と過ごしていました。
芸人を目指している人や、絵で世界を変えようとしている人、音楽のことしか考えていない人。
そんな中での生活は僕にとって夢のようなものでした。
そして一緒に映画を作り、夢を語りたくさんの思い出作りをしました。

しかし、親には専門学校に行く事を反対されました。
なぜ反対されたのかを考えているうちに、映画監督はみんなたくさんのことを知っていて、
映画を学ぶのではなく映画はそれを通して世界を表現するツールであるということに気づきました。

引き出しの無い人間に面白い作品は作れないのです。
そこで、僕はアメリカの大学に留学し自分の世界を広げようと思いました。
とても単純な理由でした。

それから四年間、メディア学を専攻し、映画を勉強するとともに映像の流通や効果的なメディアの使い方などを学びました。
そして、広告のおもしろさに気づきました。
断言できるのは、
広告業は世の中でもっとも幸せな、仕事。です。
人の興味を引き出すことを仕事に出来て、世の中のイメージや流行をメディアを使って創りだす。
もっと言えば、人の生活に色を付ける仕事なのかなと思っています。

いきなりブログ開設の挨拶でこんなに長々と書いてしまったのですが、
僕はこの広告という仕事を自分の天職に出来るようにメディアと広告
そしてそこに繋がってくる生活や時代と言った部分を中心にこの場所で考えを巡らせていきたいと思っています。

それに加え、映画の話、留学の話も交えていきます。
では、よろしくお願いいたします。

アーカンソー州立大学4年
2014年2月1日 松永 一樹